3.2.2. プロファイルを作成する
アラートについて設定が完了したら、次にプロファイルを作成します。 OS やバージョン、利用するモードによって設定できるプロファイルは異なりますが、ここでは目的別に作成するプロファイルをご紹介します。 プロファイルの作成方 […]
アラートについて設定が完了したら、次にプロファイルを作成します。 OS やバージョン、利用するモードによって設定できるプロファイルは異なりますが、ここでは目的別に作成するプロファイルをご紹介します。 プロファイルの作成方 […]
macOS を CLOMO 管理下に登録する場合の方法は、3種類あります。 ADE デバイスとして登録済のデバイスは、電源を入れてキッティングするだけで CLOMO 管理下に登録されるので便利ですが、ADE デバイスとし […]
初期設定の完了後は、最後に CLOMO 管理下へデバイスを登録するためのセットアップをおこないます。セットアップが完了すると、CLOMO PANEL へデバイスが登録されますので、管理者がデバイスの詳細な情報を確認したり […]
macOS デバイスを CLOMO で管理するための初期設定として、MDM 構成プロファイルを作成します。MDM 構成プロファイルを作成するには、Apple 社の証明書発行サイト(Apple Push Certifica […]
CLOMO で macOS を利用する場合、必ず MDM 構成プロファイルの作成が必要になります。 macOS は、ADE(Automated Device Enrollment) デバイスとして CLOMO 管理下に登 […]
macOS は、iOS と比較するとできることが少なくなりますが、基本的には iOS でできることが macOS でも利用することができます。 macOS でできること iOS と比較すると macOS では以下の機能が […]
自動適用プロファイルに設定すると、デバイスの新規登録時に、設定したプロファイルが自動的にインストールされます。 新規登録時以外に、自動適用プロファイルの設定(追加、削除)をおこなって「保存」した場合も、すでに登録されてい […]
作成したプロファイルを「自動適用プロファイル」に設定し、アプリケーションを「自動インストールアプリケーション」に設定すれば、キッティングの準備は完了です。 すべてのデバイスに設定する方法と、特定の組織に属したデバイスに設 […]
最後に、作成したユーザーや組織の情報とデバイス情報を関連付けます。関連付けをおこなうことで、デバイスへプロファイルの自動適用やアプリケーションの自動インストールが可能です。 ※ ユーザー情報作成時に組織情報を登録した後、 […]
CLOMO 管理下に登録していないデバイスの情報を「事前登録デバイス」として登録しておくことができます。必須ではありませんが、デバイスが CLOMO 管理下に登録された際に、そのデバイス情報に重なるように登録されます。こ […]